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インターネット開通の流れ

インターネットの開通

インターネット,契約

インターネット開通の為の契約

インターネットを開通させる為の契約は、物理的な回線そのものを取り扱う回線事業者と接続・情報のやり取りを仲介するプロバイダの双方と間で行う必要があります。基本的には回線の種類によって接続速度・配線の有無等が大きく異なる事から、流れとしてはまずこちらを決定する事になります。プロバイダについては、回線事業者・回線の種類に対応出来る業者の中から同時並行的に選択する事になります。そこから実際の開通までには、回線の引き込み工事等が伴うかによって大きく異なる面があります。インターネットを何時から使いたいかが決まっている場合、逆算して出来る限り早く契約を行う必要があります。

ネット契約の流れと概略

インターネット開通までの大まかな流れです。まず始めに、電話回線あるいはケーブルテレビの契約内容をチェックします。次にプロバイダを選びます。そして申し込み方法を選びます。ネットでプロバイダホームページから手続きをすると早いです。この時、利用するオプションサービスも申し込みます。場合よっては通信事業者にも申し込みをします。必要な機器を揃えます。開通(回線)工事が実施されます。基地局内だけで済まされることもあります。機器の設定を行います。ソフトのインストールとアップデートを行います。インターネットに接続して利用することができるようになります。

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